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展示会情報

第12回図書館総合展出展報告

株式会社マーステクノサイエンスは、 2010年11月24日(水)~26日(金)までパシフィコ横浜にて開催されました。「第12回図書館総合展」に昨年に引き続き出展いたしました。また、今回はブースの展示に加えまして、25日(木)にフォーラムプログラム「再び考える。ICタグシステムをどのように導入すればいいか ~システムの導入手順と今後の可能性~」(主催:株式会社紀伊國屋書店様)にも参加いたしました。 おかげさまをもちまして盛況のうちに終了する事ができ、ご来場いただいたお客様には心より御礼申し上げます。 当社ブースの画像を交えてご報告いたします。

 

展示会概要

名称:
第12回図書館総合展
>>第12回図書館総合展/学術情報オープンサミット2010 オフィシャルサイト
期間:
2010年11月24日(水)~26日(金)
場所:
パシフィコ横浜 展示ホールC/会議センター (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
当社ブース:
株式会社紀伊國屋書店様ブースにて共同展示(ブースNo.22)

フォーラムプログラム

 
日時:
11月25日(木) 15:30~17:00
場所:
会議センター 第6会場
演題:
再び考える。ICタグシステムをどのように導入すればいいか ~システムの導入手順と今後の可能性~
主催:
株式会社紀伊國屋書店様
講師:
倉田 聡 (株式会社日本ブッカー 代表取締役)
徳住 ゆたか (株式会社紀伊國屋書店 教育支援システム部 次長)       
高橋 司 (当社 取締役 マーケティング部長)

当社出展ブース画像

※画像クリックで拡大表示します。

株式会社紀伊國屋書店様ブースにて出展させていただきました。 当社出展コーナー 自動貸出システム「Kalliope(カリオペ)」展示

出展内容

第12回図書館総合展では、自動貸出機を活用した貸出業務及び本の中身の検索・表示と蔵書点検用リーダを出展いたします。

【ICタグ図書館管理システム】

  • 利用者自動貸出機(Kalliope) : 自動貸出、本の中身検索
  • 蔵書点検システム

>>ソリューションモデル「 ICタグ図書館管理システム(RFIDを利用した自動貸出/蔵書点検)」



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