メディア掲載記事
当社に関するニュース
- 「『子供たちの安全を守る』一元サーバに依らない通達システム」が 第12回「自動認識システム大賞」(フジサンケイビジネスアイ賞)を受賞(NEW)
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この度、株式会社レノメディカと当社のソリューションである「『子供たちの安全を守る』一元サーバに依らない通達システム」が、社団法人日本自動認識システム協会(所在地:東京都千代田区、会長:藤田 東久夫 氏)が主催する第12回「自動認識システム大賞」の「フジサンケイビジネスアイ賞」を受賞しました。
>>第12回 自動認識システム大賞の審査結果(JAISA (社)日本自動認識システム協会サイト) - 「日本経済新聞」2010年6月3日(日本経済新聞社)(NEW)
「保護者に入退室メール 児童の安全確保」
東京都練馬区内の学童保育施設が子供の入退室の情報を保護者の携帯電話にメール送信するサービスを始めた。「ねりまキッズ安心メール」と名づけたサービスは利用料は無料。児童が入退室時にICカードをカードリーダーにかざせば保護者にメールが送信される仕組み。練馬区は2008年からモデル事業を実施しており、8割の保護者が「満足」と評価しており、本格的に実施することとした。区立の学童クラブ93施設と民間の学童保育5施設で実施され、民間施設を含む学童保育での全国初のサービスという。
- 「東京新聞」2010年6月2日(中日新聞社)(NEW)
「ICカードをピッ 親に入退室メール」
6月1日から練馬区の学童クラブなど98施設で子供の入退室を電子メールで保護者に通知するシステム「ねりまキッズ安心メール」が導入された。練馬区では「情報技術を子どもの安全確保に役立て、保護者には安心して働いてもらいたい」と話している。自治体単位でまとめて導入するのは全国初だという。区は事前に4つの学童クラブでモデル事業を行い、8割から「満足している」というアンケート結果が得られたため、全面実施することにした。
>>関連プレスリリース「練馬区の児童の安全・安心を守る安否確認メール配信システム「ねりまキッズ安心メール事業」を受託。読取端末には非接触ICカードマルチ端末「MTR-200」を採用」
- 「日経情報ストラテジー」2009年10月号(日経BP社)
「特集 この会議がすごい!」「○×会議 意志を明示させ、埋もれた意見を表出」
当社においては、会議成果の出る工夫のひとつとして「○×会議」を導入している。会議参加者各自が○と×の札を使って会議内の決議や意見の有無の確認の際に、この札を使って自分の意志を示す。○と×の2択で意見を示すため、重要な少数意見の見える化がされ、正しい意見反映や事実確認等の共有ができるようになる。記事内には、当社にて毎月定例で行っている「品質改善会議」内にて活用しているシーンの紹介がされている。
当社においては、こうした取り組みをはじめ、今後、更なる会議の効率化を検討していくこととしている。- 「月刊 自動認識」2009年9月号(日本工業出版株式会社)
「商店街ポイントサービスでのICカード利用について」
>>掲載記事を読む- 「月刊 自動認識」2009年7月号(日本工業出版株式会社)
「FeliCa/mifare 対応非接触ICカードリーダライタ内蔵無線コミュニケーション端末 「TagBee」」
>>掲載記事を読む- 「月刊 自動認識」2009年6月号(日本工業出版株式会社)
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特集「医療分野における自動認識技術の必要性」「健診業務で何故自動認識技術が求められるのか」
>>掲載記事を読む - 「週刊朝日」2009年6月2日号 VIEW-POINT 21
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「多機能で柔軟性を持つポイントシステム~非接触ICカード多機能端末も発売」
>>掲載記事を読む - 「サンデー毎日」2009年1月25日号(毎日新聞社)
「RFIDのプロ集団が生み出した 健康診断支援システム『健診ステーション』」
>>掲載記事を読む- 「月刊 CardWave」2008年10月号(株式会社シーメディア)
特集「カードがもたらす医療・ヘルスケア改革」
>>掲載記事を読む
「ICカードでスタンドアロン健診支援システム ペーパーレスと記入漏れ防止を実現」- 「月刊 自動認識」2008年8月号(日本工業出版株式会社)
「プリンタとICカードリーダライタを内蔵した多機能端末」
>>掲載記事を読む- 「月刊 CardWave」2008年5月号(株式会社シーメディア)
「カラー液晶、サーマルプリンタ内蔵でコンパクト設計 FeliCa/mifareなどに対応した多機能端末を開発」
2008年7月からFeliCaをはじめ複数の非接触ICカードに対応した「MTR-120P」の 販売を開始する。流通でのポイントカード端末やKIOSK端末、病院などの受付案内機などの用途を想定、簡易POSや入退室の制御に利用することも可能。
>>当該製品「MTR-120P」製品紹介ページ- 「日経産業新聞」2008年3月5日(日本経済新聞社)
「フェリカ読み取り機 プリンターと一体」
「フェリカ」対応の読み取り機とプリンターを一体にした新端末を開発。小口決 済に使われる「フェリカ」のほか、入退室管理などに用いられる「マイフェア」 など複数の非接触ICに対応した。 >>当該製品「MTR-120P」プレスリリース- 「月刊 自動認識」2008年2月号(日本工業出版株式会社)
「PHSとRFIDリーダライタで実現するソリューション ~RFIDスマートリーダラ イタHRI-1200の医療分野での活用~」
ウィルコムのW-ZERO3とHRI-1200との組み合わせで「医療材料管理」「看護師支 援システム」などを紹介。医療分野でのIT化の最適なデバイスである。 >>当該製品「HRI-1200」製品紹介ページ- 「月刊 新医療」2007年9月号(株式会社エム・イー振興協会)
「ICカード健康診断支援システム『健診ステーション』新発売」
健診データの入力、健診システムへのデータ出力をICカードと連動して自動化。 従来の手入力を改善、ペーパーレス化を可能にした。 >>当該製品「健診ステーション」紹介ページ- 「Medical Tribune」2007年8月9日号(株式会社メディカルトリビューン)
「健診ステーション」
健診の登録・カード発行・データ入力・データ出力までのプロセスをICカードに 連動させる形で自動化、操作に伴うヒューマンエラーを食い止める。リライトIC カードを採用し、スタンドアロンのシステムを構築可能。 >>当該製品「健診ステーション」紹介ページ- 「日刊工業新聞」2007.7.11掲載(日刊工業新聞社)
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「端末通信機と接続可能」
スマートフォンと接続できるRFIDリーダライター「HRI-1200」シリーズを発売する。 USBで接続して一体にして持ち運べ、在庫管理などRFIDを使う現場での作業効率を高める。ICタグと連携して、医療・介護現場や物流分野での在庫管理、イベント会場での入退場管理などの利用を見込む。 >>当該製品「HRI-1200」紹介ページ - 「日経産業新聞」2007.7.9掲載(日本経済新聞社)
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「RFID機器体験版を発売」
RFIDの体験機器「RFIDギア」を発売する。RFID導入を検討する流通業や、RFID関連の新ビジネスを企画する事業者に売り込む。 ICタグの読取と書込みができる装置とタグ13枚、専用ソフトをセットで発売する。 >>当該製品「RFID GEAR」紹介ページ - 「月刊 CardWave」2007年6月号(株式会社シーメディア)
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「PHS端末W-ZERO3[es]との一体利用に注目集まる「HRI-1200」」
ウィルコム社製のPHS端末「W-ZERO3[es]」と一体化して利用できることから注目を集めている。Windows MobileをOSとするW-ZERO3[es]ならアプリケーションの幅も広げやすい。バッテリ容量の小さいPDAでも対応可能とするためバッテリを内 蔵可能であり、Bluetoothオプションモデルも用意される。 >>当該製品「HRI-1200」紹介ページ - 「月刊 自動認識」2007年4月号(日本工業出版株式会社)
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「リライト型RFタグ在庫管理システムの実際」
さまざまな製品の部材管理、適正在庫の確保とJIT(ジャストインタイム)の部材供給を多くの企業が目指している。今回ご紹介するシステムはRFタグ(非 接触ICタグ)を用いてデータの入力ミスを排除し、リアルタイムの在庫情報収集とJITを実現の支援をするシステムである。 - 「日経BPネット」2007.3.26掲載(日経BP社)
- マーステクノサイエンス、PHS端末を活用したRFIDハンディリーダライタを開発
- 「ラベル新聞」2007.3.15掲載(ラベル新聞社)
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「RETAILTECH JAPAN」
流通情報システム総合展「RETAILTECH JAPAN 2007」ではPOS・バーコードなどの店舗システムからRFタグ、ロジスティクスなど最新機器・ソリューションが公開。 ウィルコムブースではマーステクノサイエンスがPHSにUSB接続可能なハンディタイプリーダライタを公開。USBバスパワーで動作可能。リーダライタ内蔵のバッテリでの駆動も可能。 >>当該製品「HRI-1200」紹介ページ - 「ITmedia エンタープライズ」(WEBサイト)2007.3.13掲載(アイティメディア株式会社)
- 会社で役立つモバイルソリューション(W-ZERO3編)
- 「ケータイ Watch」(WEBサイト) 2007.3.6掲載 (株式会社Impress Watch)
- 【IC CARD WORLD】新型モバイルFeliCaチップやキャッシュカードアプリのデモ
- 「月刊 自動認識」2007年2月号(日本工業出版株式会社)
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「RFID最適活用事例紹介 リライト型RFタグ在庫管理システム」
生産現場における「部材管理」にICタグを活用、データや管理上のミスを排除し、リアルタイムの在庫情報収集とJIT(ジャストインタイム)を実現する。 ロイコリライトリーダライタやハンディリーダライタを使い、入出庫作業のペーパーレス化、棚卸し作業の大幅な省力化、適正在庫数量の正確な分析など大きな効果を生み出している。 - 「りそなーれ」2005年10月号(りそな総合研究所)
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「RFIDトータルソリューションで、新たな価値の創造にチャレンジ」
MTSでは「ICカード社員証システム」「物流管理システム」など各種RFIDソリューションサービスを提供している。中でも今後注力するのは物流分野だ。トンネル型、ハンディ型、フラット型といった用途にあわせたさまざまなタイプのRFID機器が開発されている。 コストやセキュリティ、データフォーマットなど課題もまだある。「しかし、2年もしないうちにすべてクリアできるでしょう」と高橋ソリューション開発部長。その日を見据えてMTSは、ユビキタス社会において勝ち組になるための準備を着々と進めている。 - 「証券日刊新聞」2005.6.17掲載 (証券日刊新聞社)
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「代金決済CARD/POSを投入」
画期的新製品を市場投入。既存のシステムを価値要して明日のスーパーマーケットに求められる幅広いニーズにこたえる先進のPOS端末として注目されてい る。このシステムで、例えば、小銭を探す手間、レジ担当者人件費、現金過不足といった、現状の流通小売店舗における問題点が解消する。ともかく、流通業界 への革命的新製品として注目。 >>当該製品「スマートレーン」紹介ページ - 「日経産業新聞」2005.6.8掲載 (日本経済新聞社)
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「ICカードで小銭不要 POSシステム参入」
今秋、スーパーなど小売業向けのPOSシステム事業に参入する。ICカードで小銭を使わず支払いができるシステムを開発した。顧客を囲み込みたい小売店に 売り込む。今秋をめどに代金決済POSシステム「スマート・レーン」を発売。レジの渋滞の解消や顧客満足度の向上につながるという。ICカードの表示窓に はポイントや残金が表示される。 - 「繊研新聞」2005.5.19掲載 (繊研新聞社)
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「代金決済POSで多機能ICカード」
小銭のやり取りをなくし、レジの行列を解消するとともに、独自のサービスを提供── マーステクノサイエンスは、今秋、「スマートレーン」を大・中規模小売店向けに販売する。既存POSと結んで使う「スマートカウンター」も、アパレル ショップなど小規模店舗向けに販売する。 このシステムはポイント制会員ICカードシステムに代金決済機能をもたせた。客の待ち時間を減らすほか、釣り銭 の額とポイントを組み合せた独自のサービスで客を固定化できる。 >>当該製品「スマートレーン」紹介ページ - 「繊研新聞」2005.2.17掲載 (繊研新聞社)
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「ICタグ関連機器・システム 3タイプを製品化」
マーステクノサイエンスは、ICタグ用のリーダライタ3タイプを製品化し 販売を始める。また既存のシステムを大きく変更することなくICタグシステムが導入できる「アパレルRFIDフロントエンドシステム」は今月、あるアパレ ルメーカーの直営縫製工場で実証実験を実施する。
オリコン・ダンボールに入った複数の商品のICタグを内部のベルトコンベアで自動搬送し一括読取するトンネルタイプ、小売り店頭での棚卸などに使用する肩掛けタイプのハンディタイプ、POS端末に接続する平台型の3種類だ。 現状はバーコードさえ使っておらず目視で検品している縫製工場も多い。このシステムを導入することでは大幅な業務効率と改善ができると見ている。 - 「繊研新聞」2003.7.30掲載 1面(繊研新聞社)
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「アパ産協 無線タグ開発事業に着手 アパレル向け標準化めざす」
日本アパレル産業協会は「アパレル標準RFID推進委員会」 (仮称)を設置し、システム開発の具体的な検討作業をスタートする。来年1月~2月には実証実験を行い、3月に報告書を取りまとめる。 事務局にはマーステクノサイエンスが入り、日本百貨店協会、流通システム開発センター、日本ロジスティクスシステム協会がオブザーバーとして加わる。委 員会には、オンワード樫山、三陽商会、レナウン、イトキン、ワールド、花井、サンエー・インターナショナル、ダーバン、ジム、東京ソワール、小杉産業、ワ コールが加わる。百貨店では伊勢丹、三越、高島屋、大丸、阪急百貨店、西部百貨店の6社、縫製工場で3社が参加する予定。また機器メーカーや商社が技術開 発メンバーとして参加を予定している。アパレルにおけるRFIDのビジネスモデルや標準化について検討しアンテナ、タグ等の開発を行う。 - 「日本工業新聞」2003.5.27掲載
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《フォーカス 伸び盛り企業》70
さっとかざすだけで情報を認識し、ゲートを通過できる定期券。この技術は磁気カードに替わるカード社会の主役となりつつある。RFID(非接触認証)と呼ばれるこの技術を活用するため、新たな可能性を切り開いているのがマーステクノサイエンスだ。 同社のRFID事業では、京都の国立図書館の図書検索システムや千葉県市川市の学校図書館され、その信頼性の高さは折り紙つきだ。一方では十-二十代の女性に高い人気を誇るブランドショップ「エゴイスト」でも全国15店舗共通のポイントカードにRFIDが使われている。 おそらく、将来的には同社の手がけたシステムが、われわれの生活のさまざまな場面を彩っているのだろう。「オンリーワンの技術力を発揮し、人の気付かない業界を開拓し、近い将来には上場を目指す」と村上社長は自信を示す。
『RFID技術を核に躍進』
関連ニュース(WEB)
- 「IT Pro」 2004.5.26掲載 (日経BP社)
- 「日本アパレル産業協会がUHF帯を使ったICタグ実験を公開」
- 「IT Pro」 2003.12.9掲載 (日経BP社)
- 《導入現場から》「人海戦術だった検品の自動化を目指す」
