採用情報
教育研修制度・自己啓発支援・社内風土
教育研修制度
社内研修制度
社員のビジネススキル、又は職務に応じた業務知識を高めるための研修・教育投資は惜しまず、様々なバックアップを行っています。
(写真は外部講師を招いての社内研修の様子)
トレーナー・トレーニー制度
トレーナーとは若手社員教育を行う指導役、トレーニーとは若手社員を指します。当社では若手社員(主任職以下者)はトレーナー・トレーニー制度により、マンツーマンで先輩社員のサポートを受けながら仕事を覚えていただきます。
社外研修制度
業務関連で受講する会社指定の研修以外にも、各々の興味やキャリアプランに応じて選択希望する外部研修を受講できる体制をとっています。
- トーマツイノベーションクラブ → 当社社員では自由に参加申し込みが可能です。
- 通信教育支援…会社指定の通信講座(206コースから選択可能)を受講し、合格終了した場合、テクスト合格点数や成績、受講期間に応じて受講料の会社補助が受けられます。
自己啓発支援
自己啓発手当制度
当社では、毎月社員全員に自己啓発手当を支給しています。用途は各社員に任されています。資格試験の参考書を買ったり、業務知識や最新情報を得るための専門誌購読に使ったり、セミナー受講費にあてるなど、各自様々に活用しています。
資格取得時報奨金制度
会社認定の国家試験や検定試験などに合格し、公的な資格を取得した際に報奨金を支給する制度です。現在43種類の資格合格(適宜改訂)を支給対象としています。
社内風土
資格取得への取り組み

当社では上記のような資格取得へのバックアップ体制をとっていることもあり、社員の自己啓発に対する意識が非常に高い社内風土があります。 月に一度の全体朝礼では、毎月のように資格取得者の表彰(写真)が行われております。
“資格試験合格体験談”
- 「エンベデッドシステムスペシャリスト試験」 品質保証室 40代
- 「RFID専門技術者試験」 商品開発部 30代
- 「自動認識基本技術者試験」 マーケティング営業部 30代
- 「医療情報技師能力検定試験」 マーケティング営業部 30代
- 「初級システムアドミニストレーター試験」 システム開発部 20代
- 「秘書技術検定試験2級」 総務部 20代
社内勉強会(営業成功体験報告会、セミナー・研修報告会他)
社内教育委員会主導による、社員同士の知識共有のための勉強会も随時行われています。
(写真は展示会前に製品知識を共有するために開かれた勉強会(左)と、資格取得に向けた勉強会(右)の様子)
社内教育図書 自由貸し出し制度
当社では、業務関連書籍、自己啓発関連書籍等、自由に貸し出しのできる社内図書を多数設置しております。貸出管理にはもちろんICタグを利用しております。
