採用情報

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初級システムアドミニストレーター試験合格体験記

竹中寛紀

開発部  開発職 
竹中寛紀

資格試験名 初級システムアドミニストレーター試験
資格対象者 利用者側において、情報技術に関する一定の知識・技能をもち、部門内又はグループ内の情報化を利用者の立場から推進する者
主催実施団体 独立行政法人 情報処理推進機構
資格取得日時

試験日:2009/4/19 、合格発表:2009/5/26

Q1.資格試験を受けてみようと思ったきっかけは何ですか?

社会人になりIT分野にもそれなりに知識がついてきたと思って、ちょっと力試しのつもりでこの資格を受けてみました。

Q2.この資格試験を選んだ理由は何ですか?

IT業界では入門レベルに位置する資格だったので・・・。

Q3.どのような学習をしましたか?

自己啓発手当を利用して、テキストを購入したり、問題集を購入したりしました。あとは、実務の中で学習しました。

Q4.大変だったり、難しかったりしたことはありますか?

暗記が苦手なので、覚えることに苦戦しました。

Q5.合格してみての感想はいかがですか?

まだまだ、こんなところでは終われない!!

Q6.この資格試験を合格するためのコツみたいなものはありますか?

短い時間でもいいので、勉強する癖をつけることだと感じています。

Q7.今後はどのような資格試験を受けてみたいですか?

基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、プロジェクトマネージャ試験

Q8.会社の教育支援策はどうですか?

自己啓発手当や教育委員会が発信する自己啓発向上メールの問題を利用しました。

Q9.社内の自己啓発への取り組みの雰囲気は?

各自取り組んでいます。また、課内で一丸となって同じ資格を受けるような雰囲気があります。

Q10.自己啓発についてアドバイスがあったら教えてください。

面接などで自分のスキルを一番伝えやすいのは資格だと思います。きっと自分のためになると思うので、ガンガン資格を取ることをお勧めします。初めは苦しくてもきっと自分のためになると信じています。私はそう信じて、これからも資格取得に挑戦し続けます。



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